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PERFORMANCE
TOSCOの、強くて高性能な家。
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TOSCOの性能
01
自社施工だからこその
自由な家づくり
経験豊富なスタッフが、あなたの暮らしを彩る素敵な住まいを一緒につくりあげます。設計、施工まで一貫して行っているので、打ち合わせから工事までスムーズなやり取りができます。「営業担当者」「設計」「工事部」の徹底したグループ管理を行い情報を共有していくため、デザインや設計の段階から、お客様の予算を意識した建築プランをご提案が可能です。また、お引渡し後に万が一不具合が発生してしまった場合には、エ事部が素早く対応致します。TOSCOだからできる迅速な対応で、安心を提供していきます。
02
地震や自然災害に強く、
暮らしやすさを追求した住まい。
なにより大切なことは、
「暮らす人が安心して快適に過ごすことができる」ということ。
自社施工だからこその高い技術によって実現する
地震や自然災害に強く、暮らしやすさを追求した住まいを作ってまいります。
トスコの4つの高性能
01
耐震強度は最高等級の
「耐震等級3」
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02
不同沈下を防ぐ
頑丈な「ベタ基礎」
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03
家族の快適と健康を守る
高断熱性能
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04
エネルギー収支ゼロ
(ZEH)の暮らし
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01
耐震強度は最高等級の「耐震等級3」
耐震等級とは、建物の強度を表す1つの指標です。品確法(住宅の品質確保の促進等に関する法律)に沿った住宅性能表示で、等級1~3の数字で示しており、数が大きくなるほど耐震強度が高いことを意味します。
耐震等級1
阪神淡路大震災でも倒壊しない程度 (建築基準法の耐震性能を満たす水準)
耐震等級2
等級1で想定される1.25倍の地震が起きても倒壊しない程度
耐震等級3
等級1で想定される1.5倍の地震が起きても倒壊しない程度
全棟「耐震等級3」認定
最も高いレベルが耐震等級3で、等級1の1.5倍の地震力に耐えられる強度です。つまり震度6強~7レベルの1.5倍の力に対して、倒壊・崩壊しないような強度が求められます。TOSCOでは、明確な根拠のない耐震等級ではなく、全棟詳細な構造計算を基に「耐震等級3」を発行します。
01
「耐震等級3相当」と「耐震等級3」の違い
「耐震等級3」と表現するには、認定機関による証明を受ける必要があります。「耐震等級3相当」の場合、耐震等級3相当の性能をもっていても認定証明はありません。TOSCOでは全棟、材料にかかる負荷や許容強度を照らし合わせた詳細な構造計算を行い、「耐震等級3」の認定を取得しています。
02
災害時の支援拠点となる建物と同じ耐震性
災害時の避難場所として指定されている学校・病院などの建物では、「耐震等級2」以上が確保されるようになっています。「耐震等級3」は、災害時の支援活動の拠点となる消防署・警察署などの建物の基準にもなっています。
03
阪神淡路大震災の1.5倍の地震でも倒壊しない強度
阪神淡路大震災、東日本大震災、熊本地震など、震度6強~7レベルの大地震に耐える強度を示す「耐震等級1」。その1.5倍の地震力に耐えられる強度を持つのが「耐震等級3」です。大地震で建物が損傷したとしても、人命が損なわれるような壊れ方はしないよう設計されています。
04
02
不同沈下を防ぐ
頑丈な「ベタ基礎」
地震で地面が揺れたとき、真っ先に振動が伝わるのが基礎部分です。耐震性で一番大切な基礎は、建物下すべてに鉄筋を入れたコンクリートのベタ基礎。家のに荷重を底盤全体で受け止め、面で支えます。地面をコンクリートで覆うので、地面から湿気を防ぐとともに、シロアリや害虫も侵入しにくくなります。
01
家の耐震力をあげるベタ基礎
基礎底面の面積が大きいので、荷重を分散させ地盤やスラブに伝えることができ、不同沈下に対する耐久性や耐震性を増すことが可能です。さらにTOSCOのベタ基礎は、使いまわしの設計とは異なり、一邸一邸計算するため全ての基礎の配筋がオリジナルになります。
02
シロアリや湿気から家を守る
湿気の溜まりやすい床下には、基礎と建物の土台の間に堅牢な硬質樹脂の「基礎パッキン」を挟むことで、通気を確保。これにより、床下を均一な状態に保つことができます。
03
「布基礎」と「ベタ基礎」
一般的な木造住宅の基礎は「布基礎」と「ベタ基礎」に分けられます。「布基礎」とは建物の軸枠に沿って設けられる最もスタンダードな基礎形状。固くしっかりとした地盤でないと使えないのがデメリット。「ベタ基礎」は一枚の大きなコンクリートの板の上に建物が乗ることで、地盤に対して家自体の荷重を均等にかけることができます。そのためベタ基礎は不同沈下も防ぐ強固な地盤ができるのです。万が一、地震が起きたとしても家が傾かないので安心です。
住宅の被害程度の区分
(一般社団法人日本ツーバイフォー建築協会ホームページから抜粋)
全壊:
住宅が滅失したもの。住宅の損壊または焼失部分の床面積がその延床面積の70%以上に達した程度のもの。または主要構造部の被害額がその住家の時価の50%以上に達した程度のもの。
半壊:
住宅の損壊が甚だしいが、補修すれば元どおり使用できる程度のもの。損壊部分が延床面積の20%以上70%未満、住家の時価にすると20%以上50%未満のもの。ある程度、住家が傾斜したもの。
03
家族の快適と健康を守る高断熱性能
高気密・高断熱・遮音性を有した断熱材、吹付ウレタンフォームを標準仕様としています。自己接着力があり、施工後も自重で沈下することなく性能を保持し続けるため、夏も冬も外気温から室内を守ります。
01
魔法びんのようにお家まるごと断熱で、
夏は「涼しく」冬は「暖かい」一年中快適な住環境
一般的な木造建築の住宅では、さまざまな部位から熱を損失しています。外気からの温度が低くなればなるほど、暖房に対するエネルギー消費量が多くなり、費用面でも負担が大きくなります。ですが、断熱性能を高めることによって、一年を通して快適な住空間を保つことが出来ます。
吹付ウレタンフォームは、家の内側を隅々まですっぽりと包み込み、外の熱気や寒気をシャットアウト。まるで魔法びんのように保温性に優れた室内環境をつくることができるので、夏涼しく冬暖かい快適な暮らしができるのです。
02
健康な方にもおこりうる
ヒートショックの原因は「暖差リスク」
ヒートショックで亡くなる人は、交通事故の3倍超とも言われています。
温度の急激な変化に体が反応して、血圧が急激に変化する『ヒートショック』という症状は、断熱の不十分な住宅で起こります。例えば就寝中の暖かい布団の中から、室温が10℃を下回る寒い部屋に出たり、さらに寒い廊下や肌を露出するトイレや浴室へ出たりすると、急激に血圧が上昇するのです。高断熱の住宅では、部屋と部屋の温度差が少ないため、ヒートショックや血圧の急激な変化による身体への負担を減らし、健康的に暮らすことができるのです。
03
吹き付け硬質ウレタンフォームは、
隙間なく吹き付けるから熱を逃がしません。
吹き付け施工で100倍に発泡し、木材に対して半永久的に自己接着します。そのため木材が伸縮しても脱落することなく、長期間に渡って性能を維持します。隙間のない断熱層を簡単に形成できるとともに、機能性に優れた「高断熱」+「高気密」を実現します。
快適な暮らしを支える
断熱性能の様々なメリット
メリット
01
断熱材が2種類の音を遮音・防音
高い防音効果で、屋外の騒音を遮断し、
室内の生活音を抑える静かな暮らしを実現
家の中の音が外に漏れるのも、外の音が家の中まで聞こえてくるのも、同じくらい気になるものです。『魔法びんのような家』は断熱材で家を隙間なく包み込み、気密性を高くすることで気になる音の出入りを最小限に抑えることができます。また、ウレタン吹付断熱材の細やかな気泡構造が音を分散するので、室内の共振や反響をやわらげ、静かな生活環境をつくります。
メリット
02
結露を防ぎ、家の劣化を抑制
他の断熱材料にはない”自己接着力”で
壁内結露やカビの発生をおさえる
硬質ウレタンフォームは、壁に直接吹き付けるので施工してから自重で沈下することなく、長期間にわたり優れた気密性・断熱性を保ちます。1mmの隙間にも発包が可能なので、コンセント回りや配管回りにも隙間なく充填でき、気密性の高い断熱効果を発揮します。他の断熱材料にはない”自己接着力”のおかげで、柱や梁との間に隙間ができにくく湿気も遮断するので、壁内結露やカビの発生をおさえ、建物を永く大切に使うことが出来ます。
メリット
03
シックハウス対策
化学物質を含まない材料で、
有害物質等を発生させない
シックハウス症候群とは、住宅建材の内装材や塗料、接着剤などに含まれる化学物質が原因とされる健康被害。それらを防ぐために化学物質の室内濃度を抑制することをシックハウス対策といいます。トスコでは全棟、原因となる揮発性科学物質(ホルムアルデヒド)を含まないので、アレルギーの原因とされる有害物質等を発生させません。
メリット
04
年間約70,000円の冷暖房費を抑える
冷暖房のエネルギー消費量が減ることで
年間の光熱費を抑える
家全体の室内温度差が少ないので、少しのエネルギーで長く温度が保たれ省エネにつながります。さらに、アルミでコーティングした遮熱透湿防水シートは、アルミの高い断熱効果で、家の断熱性能をさらに高めます。家をまるごとすっぽり覆い、余分な熱の侵入を防ぐので光熱費削減にもつながります。
メリット
05
「樹脂窓」で冬でも部屋が暖かい!
樹脂+Low-E複層ガラスがアルゴンガス封入で、
国内最高レベルの断熱性を実現。
TOSCOの樹脂窓は、フレームをアルミではなく樹脂を採用し、ガラスを複層にすることで断熱性を高めています。アルミサッシは夏は暑い外気熱の約70%が窓から室内に入り、冬は部屋の中で暖めた空気の熱の約50%が窓から逃げてしまいます。フレームが樹脂製の「樹脂窓」によって、窓自体の断熱性能を高めるので、冬は室内の熱の流出を抑え、夏には外気熱の流入が抑えられます。室内と窓辺に温度差が生じにくく、
メリット
06
身体に悪い結露やカビを回避
室内と窓辺に温度差が生じにくく、
冬の窓辺も結露知らず
冬の窓辺のガラスもフレームも冷たくなりません。結露知らずの理由は、室内と窓辺に温度差が生じにくいからです。「樹脂窓」は身体に悪い結露やカビを回避します。
メリット
07
断熱+遮熱に優れたLow-E複層ガラス
遮熱も断熱も。
夏の日差しや西日の気になる窓におすすめ
室外側ガラスをLow-E金属膜でコーティングし、太陽の熱線を約60%カット。明るさを採り込みながらもガラスに当たる日射熱を遮り、室内では夏は涼しく冬は暖房熱を外へ逃がしません。冷暖房効率をアップして節電効果も発揮。採光性を損なうことなく、紫外線を約76%カットするので家具やカーペットの退色も抑制。
メリット
08
断熱性能だけでなく、調湿も!
新聞紙をリサイクルした
木質繊維系多機能セルロースファイバー断熱材
オプションでセルロースファイバーによる断熱施工にも対応しています。
性能劣化しない確実な断熱材として注目されているセルロースファイバー。断熱性能だけでなく、調湿にも優れており、年間を通じで室内に適度な湿度に保ち、梅雨のジメジメ感や冬の乾燥を緩和します。
また、吸音性にも優れているため、騒音を気にすることなく心地よい暮らしを実現します。
04
エネルギー収支ゼロ
(ZEH)の暮らし
ZEH とは、快適な室内環境を保ちながら、住宅の高断熱化と高効率設備によりできる限りの省エネルギーに努め、
太陽光発電等によりエネルギーを創ることで、1年間で消費する住宅のエネルギー量(一次エネルギー換算)が
正味(ネット)で概ねゼロ以下となる住宅のことです。
ZEH(ゼッチ)= ネット・ゼロ・エネルギーハウス(Net Zero Energy House)
01
これからの住宅はZEHが標準
政府はこの度、目指すべき将来像として上記のような構想を掲げ、日本の家づくりにおいて、ZEHにすることが当たり前の時代が確実視されつつあります。
※2030年に義務化される省エネ基準をクリアした住宅です。
02
断熱機能が高いから、消費エネルギーが少ない。
ZEHには「省エネ」と「創エネ」どちらも必要ですが、まずはじめに高性能な「断熱」が必要不可欠です。「創エネ」をしても、使うエネルギーが多いままではゼロエネルギー住宅は実現できません。
冬を暖かく、夏涼しい快適な暮らしがゼロエネルギーを支えます。また、高効率照明設備などで消費エネルギーを抑えることもできます。
03
高効率で高コストパフォーマンス
ZEH対応の断熱性と耐震性に優れた住宅。もともと断熱性に優れている構造体に高性能な断熱材を充鎮。工法や断熱材などを永年追求してきた結果ZEHで必要とされる断熱性能を持ち合わせた住宅を実現し、コストダウンも可能にしました。
04
ZEHレベルUA値0.6以下
一棟一棟「断熱等性能等級」の計算をします。家ごとに適切な断熱材の厚みを算出し、安定した断熱性を確保。ZEHレベルUA値0.6以下である、断熱等級5の住宅をご提供いたします。
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