トスコに寄せられたよくあるご質問

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FAQ

 

家づくりについて

Q.狭小地・変形地・傾斜地に家を建てることもできますか?
はい、建てることが可能です。通常、これらの土地は日陰になりやすいなど、住宅には不向きな土地の特性を持っておりますが、トスコではしっかりした地盤調査や計算しつくされた住宅設計により、快適で暮らしやすい住まいのご提案をしています。
Q.土地探しから、トスコさんにお願いできますか?
はい、可能です。弊社の独自ネットワークにより、お客様のご要望を満たす土地をお探ししながら、家づくりのご提案を併せてできます。ですので、土地探しもお気軽にお申し付けください。
Q.資金計画についての相談や融資の相談はできますか?
こちらも可能です。お客様のご要望を伺い、一番良い金利の銀行をご紹介できるように動きます。
Q.工期(家づくりの期間)はどれくらいなのでしょうか?
工期は打ち合わせを含み、4ヶ月〜7ヶ月になっております。
Q.トスコの建築家には、どんな人がいますか?
家づくりにこだわりを持ち、洗練された家をつくる建築家ばかりです。
かといって、芸術家気質というわけでもなく気さくで話しやすいスタッフが多いです。納得いくまで話し合いを行い、確かな手腕でご要望を形にすることができる建築家ばかりです。
Q.対応エリアは名古屋のみですか?
愛知県全地域と、岐阜・三重(一部地域を除く)が対応エリアです。まずは一度ご相談ください。
Q.注文住宅って高くないの?
トスコではお客様のご予算に合わせつつ、ご要望を叶えるご提案を行っています。ですので、まずは一度ご要望をご相談いただければと思います。

 

機能について

Q.デザイン性が高いことはわかりましたが、耐震性や断熱性能はどうなっていますか?
耐震強度は最高等級の「耐震等級3」。現行の建築基準法の「耐震等級1」基準を大きく上回っています。断熱性能も「改正省エネ基準」をクリアしており、四季にかかわらず快適にお過ごしいただけます。
Q.「耐震等級3相当」は耐震等級3とはまた違いますか?
実質の耐震強度は同じです。「耐震等級3相当」の場合、何が違うのかというと、認定機関による証明を受けたかどうかの違いです(「耐震等級3」と表現するには、認定機関による証明を受けなければなりません)。住宅の品質確保の促進等に関する法律(品確法)に基づく耐震等級3を基準に設計されております。
Q.改正省エネルギー基準とはどんな基準でしょうか?
4つのランクに分けられた「温熱環境等級」の中でも、改正省エネ基準は、その最高の等級である「等級4」となります。これは「住宅性能表示制度」で定められております。
Q.トスコさんの家は「長期優良住宅」ではないのですか?
トスコで建てる家は「耐震等級3」相当の性能でご提案していますが、長期優良住宅の条件となるのは 「耐震等級2以上」「省エネルギー対策等級4(改正省エネ基準)」「劣化対策等級3相当」等です。 長期優良住宅の基準を満たした住まいでも、税法上の優遇措置等を受ける為に評価機関へ申請し認定を受ける必要があり、別途で認定費用がかかります。
Q.木造の賃貸に住んでおり、2階の音が気になります…。木造の家を建てたい場合、何か対策はありますか?
トスコでは大きく4つの対策を行っております。

・床のたわみ(荷重を受けた構造物や部材が反り曲がった形になること)を軽減できるよう、床組をすべて井桁状に組み、梁で補強しています。
・全ての階に剛床工法を採用し、通常使用する倍以上の厚みの構造用合板を使用しております。
・2階の振動を軽減するために1階の天井組に鋼製の防振吊木を使用しております。
・防音性を高めるために1階の天井に吸音材を敷いております。

そのほか、状況やお客様のご要望に合わせて様々なご提案が出来ます。

 

アフターサポートについて

Q.家が完成した後のアフターサポートはどのようになっていますか?
住まいの完成から半年後・1年後・2年後に定期点検のご訪問に伺い、それ以降も都度不具合のご連絡をいただければお伺いしております。

詳しくは、下記のページもご覧ください。
>> トスコのアフターサポート
Q.何かあったり相談がある場合はどうすればいいですか?
家づくりのご契約時に対応させていただいた担当者が、住まいの完成後もずっと窓口となり、ご対応させていただきます。ですので、何かあれば担当者にお気軽にご連絡ください。
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